射影機を強化し、強力なフィルムを買いそろえて臨む
本攻略では、射影機の基本機能(範囲、蓄積、感度)と、強化レンズ「刻」「滅」を最強まで強化し、
零式フィルムと九〇式フィルムを合わせて100枚以上持っている事が前提(零式フィルムは99枚を推奨)となっている。
フィルムが足りない場合は、Additional Features で買いそろえておくこと。
ポイント稼ぎは元手の要らないミッションモードで稼ぐといい。
また、途中でゲームオーバーになると、減ったフィルムはそのままで次のプレイが始まってしまう。
フィルムを買い直せるほどポイントがない場合は、タイトル画面まで戻ってロードし直すと節約できる。
危険な怨霊を把握しておく
一発死のルールがあるため、宮司の怨霊弾や沈められた女の足下へのワープ攻撃などが一番危険。
こういう連中と戦わないと行けない場合は細心の注意を払うこと。
また、忌人のカウンター打撃は4発連続で来るので、鏡石を持っていても全く意味がない。
後ろに逃げられるスペースがない場合は、近距離で撮影してすぐ通り抜けるテクニックでかわすこと。
極力、怨霊とは戦わない
宮司や闇に囚われた女、楔に殺された女などは、掴み攻撃を持っていないか、あるいは攻撃の発動が遅いため、
真正面から怨霊を通り抜けることができる。扉を封印されて戦うしかない場合を除き、こいつらとは戦闘しないのがいい。
また、別の部屋へ移動する事で消せる怨霊や、特定の場所に近づかないよう注意することで、出現させずに済ませる怨霊もある。
さらに、他の場所で倒しておけば出現しない場合などもあるので、これらのルールをフル活用し、
戦闘する危険を極力犯さないようにするのがポイント。